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上を向くと首の後ろが痛い:原因からセルフケア&当院のアプローチまで

2025年11月13日

目次

上を向くと首の後ろが痛い方へ:なぜその痛みが出るのか?姿勢・筋肉・関節・神経の観点から原因を探り、当院ならではの検査ポイント・施術・セルフケアまで詳しくご紹介します。

「上を向くと首の後ろが痛い」症状をチェック

まずは“どこが、どう痛むのか”を一緒に整理しましょう

「上を向くと首の後ろが痛いんですけど…これってよくあるんですか?」
初めて来院される方の多くが、こんなふうに不安を口にされます。確かに、上を向く動作って何気ない動きなのに、いざ痛みが出ると日常生活でも気になってしまいますよね。実はこの症状、首そのものだけでなく肩甲骨・胸椎・肋骨の柔軟性とも関係していると言われています(参考:KRM整体ブログ https://www.krm0730.net/blog/2671/)。

「痛みって、上を向いた瞬間ですか?それとも向いたままキープするとつらくなる感じですか?」
こんなふうに、当院では細かく聞いていきます。痛むタイミングの違いで、筋肉由来なのか、関節の動きの制限なのか、ある程度推測しやすいからです。ただし、断定はせず、実際には触診・可動域テストで状態を確かめていきます。

よくある“痛みの出方”と注意したいサイン

例えばこんなケースがあります。

  • 「天井を見た瞬間に、首の後ろがツンと張る感じがする」

  • 「上を向くと痛くて、すぐ戻したくなる」

  • 「後頭部の付け根あたりが重くなる」

  • 「電球交換などで上を向き続けると、首がじわじわ疲れてくる」

こうした症状は、首まわりの筋膜が張っていたり、胸椎がうまく動かず首だけに負担が集中している状態で起こりやすいと言われています(参考:みやがわ整骨院 https://miyagawa-seikotsu.com/blog)。

ただし、次のような場合は注意が必要です。

  • 手のしびれが出る

  • 首を反らすと腕に重さが走る

  • 痛みが数週間以上続く

これらは神経の関わりが疑われるため、早めの相談をおすすめしています(参考:リハサク https://rehasaku.net/magazine/neck/lookup-neckissore/)。

当院がまず行う“独自のチェックポイント”

当院(にっこり鍼灸整骨院)では、首だけを見て判断することはありません。
「え、首の痛みなのに?」と驚かれることもありますが、首の不調は体の連動が大きく関わると言われているからです。

具体的には、次の5つをチェックしています。

  1. 首の可動域(どれくらい反れるか)

  2. 胸椎・肋骨の動き(ここが硬いと首に負担が集中しやすい)

  3. 肩甲骨の位置と動き(巻き肩や肩甲骨の固まり)

  4. 骨盤の傾き(猫背や反り姿勢につながる)

  5. 筋膜の緊張ライン(首〜背中〜腰までつながるライン)

「首だけの問題じゃなかったんですね…」
とよく言われますが、実際この連動チェックで原因のヒントが見つかりやすいと言われています。

当院では、これらを踏まえて“痛みが出る瞬間のクセ”を見つけ、施術だけでなくセルフケアの方向性まで一緒に考えていきます。


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痛みの背景にある「原因」5つの視点

首まわりの筋肉・筋膜のこわばり

「上を向くと首の後ろが痛いんですけど、これってよくあることなんですか?」
こんなふうに相談されることは意外と多いです。実際、首の後ろがツンと張るような痛みの背景には、後頭部〜肩まわりの筋肉や筋膜が固くなっている状態が関わっていると言われています。特にスマホを見る時間が長かったり、デスクワークで前かがみ姿勢が続くと、首の後ろ側の筋膜がじわじわ固まり、上を向いた瞬間に“グッ”と引っ張られるような感覚が出やすくなります。

当院では、まず触診で筋膜の硬さを丁寧に確かめていきます。どの部分が張りやすく、どこが動きにくいのかを一つずつ整理し、必要に応じて筋膜リリースを取り入れながら、負担の軽減をめざしていきます。

(参考:くまのみ整骨院「上を向くと首が痛い原因とは?」 https://kumanomi-seikotu.com/blog/4152/)


 頚椎の関節の動きの制限

「上を向いた時、首の後ろだけが詰まるように痛いんです」
という方は、頚椎にある“反る動きを補助する関節”がしっかり働いていない可能性があると言われています。この関節の動きが硬くなると、上半身全体で動くはずの動作を首だけで代償しようとしてしまい、結果として後ろ側に負担が偏りやすい状態になります。

当院では、首だけを見て判断するのではなく、胸椎や肋骨の動きまで含めてチェックします。背中の動きが連動していないと首だけが頑張ってしまい、痛みの原因が見えにくくなるためです。

(参考:咲楽整骨院「上を向くと首が痛い原因と対策」 https://sakaguchi-seikotsuin.com/首の痛み/)


ストレートネック・猫背など姿勢のクセ

ストレートネックや猫背など、日常の姿勢のクセが首の後ろの痛みに影響していると言われています。
「気づいたら首が前に出ている」
「パソコンに集中すると猫背になってしまう」
そんな方は、首の自然なカーブが崩れやすく、後ろ側の筋肉や関節が常に緊張した状態になりがちです。

当院では、姿勢の評価を行う際に、首だけでなく骨盤・肩甲骨・肋骨の動きも同時にチェックします。姿勢は体全体で作られるものなので、どこが崩れているかを立体的に把握することが改善の第一歩になるからです。

(参考:くまのみ整骨院「上を向くと首が痛い原因とは?」 https://kumanomi-seikotu.com/blog/4152/)


神経の圧迫・椎間板の負荷の可能性

「上を向いた瞬間、手がしびれる感じがする…」
「腕に重いような違和感が走る」
という場合は、神経への圧迫が関わっている可能性もあると言われています。頚椎症・椎間板の変化・関節のスペースが狭くなっているなど、筋肉だけでは説明できない要素が関わることもあります。

当院では、こういった症状がある場合は慎重に触診し、負担をかけない範囲で動きを確認しながら、必要に応じて医療機関での検査をおすすめする場合もあります。まずは姿勢や可動域の偏りを整理し、「どこがストレスになっているのか」を明確にすることを大切にしています。

(参考:リハサク「上を向くと首が痛いのはなぜ?」 https://rehasaku.net/magazine/neck/lookup-neckissore/)


胸椎・肋骨・肩甲骨の動き不足(当院独自の視点)

当院が特に重要視しているのが、首以外の部分の動きです。
「首が痛いのに、背中まで見るんですか?」
と聞かれることがありますが、胸椎や肋骨が固まると上半身の連動が小さくなり、上を向く動作の際に首だけが無理をしやすいと言われています。

施術では、胸椎・肋骨・肩甲骨の動きを丁寧に引き出しながら、首ばかりが頑張らなくて良い体の動かし方を作っていきます。また、姿勢を支えるインナーマッスルにはEMSを併用し、再発しにくい状態づくりまで見据えたアプローチを取り入れています。

(参考:咲楽整骨院「上を向くと首が痛い原因と対策」 https://sakaguchi-seikotsuin.com/首の痛み/)


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当院のアプローチ:検査から施術まで

初回のヒアリングと“痛みの出方”の整理

「上を向くと首の後ろが痛いんです」と来院される方に、まずお聞きするのは“いつ・どの角度で・どんな痛みが出るのか”という細かい部分です。
「真上を見る時だけ?」「少しだけ反らしても痛む?」など、一見些細な違いに思える要素が、原因を読み取る大きなヒントになると言われています(参考:KRM整体ブログ https://www.krm0730.net/blog/2671/)。

会話しながら痛みの特徴を整理し、筋肉・関節・神経のどこに負担が出ているのかをイメージしていきます。もちろん断定せず、「可能性の幅」を持ちながら進めるのが当院の基本姿勢です。


可動域チェックと姿勢・連動の評価

触診だけでなく、首・肩・胸椎・肋骨・骨盤の動きを一つずつ確認していきます。
「首の痛みなのに、背中や骨盤まで見るんですか?」と驚かれますが、上を向く動作は体の連動が大きく関わるため、どこか一か所だけが原因とは限らないと言われています(参考:咲楽整骨院 https://sakaguchi-seikotsuin.com/首の痛み/)。

当院が特に重視しているポイントは、

  • 首を反らす時に胸椎が動いているか

  • 肩甲骨が固まりすぎていないか

  • 肋骨の広がりが左右で差がないか
    といった“連動のクセ”。
    ここが整うだけで、首の動きが軽くなる方も多い印象です。


筋膜リリース×骨格調整で負担を分散

検査で状態を把握したら、必要に応じて筋膜リリースや関節のモビライゼーションを行っていきます。
強い刺激ではなく、“動きの流れが通りやすくなるように整える”ことを大切にしています。

例えば、胸椎が固くて首だけで反っている場合は胸椎周囲をゆるめ、肩甲骨がロックしている方には肩甲骨の可動を出し、首だけが頑張らない状態を作ります。
こうした施術の積み重ねが、首への負担減少につながると言われています(参考:リハサク https://rehasaku.net/magazine/neck/lookup-neckissore/)。


EMS併用トレーニングで“支える力”を育てる

施術で動きを改善した後は、その状態を維持するためにインナーマッスルの働きも重要です。
当院ではEMSを併用し、姿勢を支える深層筋を無理なく刺激していきます。

「運動が苦手なんです」と言う方でも横になったまま行えるので、首の負担が少ないのに姿勢の軸が整いやすいと言われています。
首だけをケアするのではなく、“支える体”を作ることを目指すのが当院の特徴です。


セルフケアの提案と“再発しづらい習慣づくり”

施術の後は、日常で気をつける姿勢や、短時間でできるストレッチをお伝えします。
「どれをやればいいですか?」
「全部続けられる自信がなくて…」
という声もよく聞くため、当院では“あなたに必要な2〜3つだけ”に絞ってご提案しています。

小さな積み重ねでも、首の負担が減りやすい習慣につながると言われています。


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今すぐ始めるセルフケア&生活習慣改善

 簡単ストレッチで首の後ろをほぐそう

「上を向くと首の後ろが痛いなあ…」と感じたら、まずは軽めのストレッチから始めましょう。「長時間同じ姿勢で固まっちゃって」こういった痛みが出る方は、首まわりの筋肉や筋膜がこわばっていると言われています。 miyagawa-seikotsu.com+1
当院では、椅子に座ったままでもできるストレッチをすすめています。例えば、背もたれに少し寄りかかり、片手を頭の側面にそっと添えて、静かに斜め後ろに引くようにして30 秒キープ。この動作を左右2回ずつ行うだけでも「首後ろの張りが抜けた」という声が聞かれます。
ただし、痛みが急に強いときには無理せず、まずは安静を優先することも大切です。 kumanomi-seikotu.com

毎日の姿勢と机まわりの環境を見直そう

「気づいたらスマホばかり見てて首が前に出てる…」という方は要注意です。前かがみ姿勢が続くと、首の自然なカーブが失われてしまい、上を向いたときに「上を向くと首の後ろが痛い」症状を引き起こすと言われています。 リハサク
当院では、姿勢チェックとしてモニターの高さ・椅子の背もたれ・肘の位置を確認することをおすすめしています。例えば、モニターが下すぎると顔が前に出やすくなるため、目線の高さに調整するだけでも首周りの負担が軽くなります。また、30分に一度立ち上がって肩を回すなど“ちょっとした動き”を挟むことも効果的です。

体を支える“深層筋”を鍛えながら負担を分散

「運動苦手だし…」と感じる方でも、寝たままでもできるトレーニングはあります。特に当院では、EMS(低電流を用いたインナーマッスル刺激)を用いて、首・肩甲骨・胸椎を支える筋肉を効率よく動かすプログラムをご案内しています。首だけではなく“体全体で上を向ける動作”を作ることが、痛みの再発防止につながると言われています。
もちろん、疑問や不安があれば施術時にしっかり説明しながら進めています。

 睡眠・枕・休憩習慣も見直しを

「朝起きたら首が重い」という方は、寝具や枕の高さが合っていない可能性があります。合わない枕やマットレスは首の負担になり、上を向いた時に痛みが出やすいと言われています。 sakaguchi-seikotsuin.com
当院では、仰向けに寝た際に頭〜首〜背中が真っ直ぐになる枕の高さの確認をおすすめしています。さらに、日中に長時間同じ姿勢でいるなら、1〜2 時間ごとに短い休憩を取り、軽く肩周りを回すだけでも血流改善に役立つという報告があります。 junjohn-sekkotsu.com

 継続が鍵!“再発しづらい習慣”をつくる

セルフケアや姿勢改善を始めても「続けづらい…」という声はよく聞きます。当院では「毎日5分」「週3回」などハードルを低く設定し、「今日はいい姿勢で座ろう」などの“1アクション”から習慣化をすすめています。小さな変化が積み重なって、上を向いたときの首後ろの痛みに“あれ?軽くなったかも”という実感へつながると言われています。
痛みの頻度が減るとともに、姿勢や動作に対する意識も自然と高まり、結果として体の使い方が変わっていくケースが多いです。


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こんな時は要注意!専門機関の来院・受診を検討すべきサイン

“しびれ”や“強い重だるさ”が続く場合

「上を向いた時に、手までジーンとしびれるんです…」
こんな相談をいただくことがあります。しびれは、首の筋肉のコリだけでは説明できないこともあり、神経に関わるサインのひとつと言われています。特に、腕の重だるさ・指先の感覚の変化・左右差のあるだるさが続く時には、早めの専門機関での検査を検討していただくことがあります。

もちろん、当院でもまずは姿勢・可動域・筋膜の状態を丁寧に触診し、どこが神経の通り道に負担をかけているのかを確認します。そのうえで「これは念のため医療機関で検査を…」とお伝えするケースもあります。
(参考:リハサク「上を向くと首が痛いのはなぜ?」 https://rehasaku.net/magazine/neck/lookup-neckissore/)


 痛みが数週間〜1か月以上変わらない場合

「いつか良くなると思って様子を見ていたけど、もう3週間以上変わらないんです…」
このような状態は、筋肉や関節の一時的な張りというより、首まわりの使い方や関節の動きの癖が深く関わっている場合があると言われています。

当院の検査では、

  • 胸椎が固くて首だけで動いてしまっている

  • 肋骨や肩甲骨の動きの左右差が大きい

  • 姿勢の軸が前後どちらかに偏っている
    などの“動作のズレ”が見つかることも多く、こういった癖が長引く痛みにつながると言われています。

1か月以上同じ痛みが続く場合は、早めの相談が安心です。
(参考:咲楽整骨院「上を向くと首が痛い原因と対策」 https://sakaguchi-seikotsuin.com/首の痛み/)


上を向かなくても痛む/日常生活に支障が出ている時

「上を向く時だけだった痛みが、最近は何もしなくても気になる」
「顔を洗う姿勢ですらつらい」
という段階まで進んでいる場合、首の筋肉や関節の負担が蓄積している可能性があります。

さらに、朝の寝起きから痛むケースは、寝姿勢・枕の高さ・睡眠中の首の角度など生活習慣の癖も関係していると言われています。
当院では、寝具・座り姿勢・重心のかけ方など“生活の中の小さなクセ”まで聞き取りながら、痛みの原因を整理していきますが、痛みが強い場合は医療機関と併用する選択肢も視野に入れていただきます。

(参考:みやがわ整骨院ブログ https://miyagawa-seikotsu.com/blog/)


首を反らす動作で急激な痛み・めまい・吐き気が出る場合

「上を向いた瞬間にズキッと鋭い痛みが走った」
「反らすと気分が悪くなる」
といった症状は、普段の筋肉の張りとは別の原因が潜んでいる可能性があり、注意が必要と言われています。

特に、

  • 強い痛みが急に出た

  • めまい・吐き気をともなう

  • 痛みが急速に悪化している
    などの症状がある場合は、無理にストレッチを続けず、専門機関での検査をご検討いただくことがあります。

(参考:kumanomi-seikotu.com「上を向くと首が痛い」 https://kumanomi-seikotu.com/blog/4152/)


体の片側だけ強い痛みが続く/力が入りにくい

「右だけずっと痛くて、最近は力も入りづらい気がします」
こういった“片側だけの重度の症状”は、神経の圧迫や炎症が関わることもあり、慎重な判断が必要と言われています。

当院では、

  • 力の入り方

  • 左右の筋力バランス

  • 姿勢の崩れ

  • 神経の通り道の圧迫ポイント
    などを触診で確認しますが、明らかに左右差が強い場合は、医療機関との併用をご案内するケースが多くあります。

(参考:春日井市 柏接骨院「首の痛み対策」 https://www.junjohn-sekkotsu.com/blog/neck-exercise/)


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国家資格「柔道整復師」「鍼灸師」による確かな技術力

 

西東京市・ひばりヶ丘にっこり鍼灸整骨院は国家資格「柔道整復師」「鍼灸師」資格を保有しております。

私たちはこれまでに小さいお子様からご高齢の方、アスリートからデスクワーカーの方々など様々な症状を解決してきました。

 

高い技術力のある整体を受けたいという方は是非ご来院ください。

 

痛みの本質を見抜く問診力

 

身体の何が原因で今の痛みを引き起こしているかがとても大切です

原因の分析無くして身体が良くなることはありえません。ひばりヶ丘にっこり鍼灸整骨院では年間年間1万件以上の施術実績があります。そして結果にこだわっております。

そのためにじっくりとお話を聞くことから始まり、さらに詳しく身体をみて分析することにより、その方の不調がどこから来るものなのか見極め最適な施術をご提案します。

 

あなたにベストな施術を提案

 

あなたの身体の症状や原因、なぜ起こったかなどは人によって様々です。

西東京市・ひばりヶ丘にっこり鍼灸整骨院ではあなたの現在の状態、変えていきたい所、なりたい自分にするため細かくヒアリング、分析を行いベストな施術計画を提案いたします。

 

また、当整体院がおこなう整体とは、身体の痛みにだけアプローチするのではなく、[心身ともに良い状態]を創ることを意味します。

身体の歪みや筋肉、関節の硬さを正常化させることにより本来の状態に戻すことを目的としております。正常化することにより自律神経などの内面的な要因も正常化していきます。

その為どのようにアプローチするかは様々な方法でおこなっていきます。身体の歪みには矯正おこなったり、筋肉には筋膜リリースなど、関節には正常な運動が出来るような運動療法をおこなっていきます。

 

西東京市・ひばりヶ丘にっこり鍼灸整骨院では高い技術力、豊富な実績でお身体の不調の方におすすめできる整体院、鍼灸整骨院です。

 

あなたの心身ともに良い状態を創ることが私達の使命です。

一人ひとりの身体に合わせた最適な施術を提供することであなたのやりたい事を全力で叶えるお手伝いをいたします。

 

痛み・お身体の不調な方はひばりヶ丘にっこり鍼灸整骨院へ一度ご相談ください。

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